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“ものがたり”をつくる人を育む

タンポポパラシュート種子

事業指定寄付 受付中

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​小院瀬見 田んぼの芸術祭

芸術と芸能、食・農・自然に関わる文化のプログラムを通じて、人と人、人と自然が、それぞれの在り方や関係、共生の可能性を考え、それぞれの生きる日常で新たなアクションを起こすきっかけとなることを目指します。


昔ながらの人の暮らしと里山の自然が残る 南砺市小院瀬見地区を体験フィールドと位置付け、芸術や芸能、自然と農、暮らしの物作りや食などに関する体験から、参加者が自らの体験をもって、如何に生き

未来に何を繋いでいくのかを考える

「文化と自然のアゴラ(人が集い、交流や意見交換をする広場)」の形成を目指します。
       

     

                                                       
【募集目標金額】40万円                                                                      
【事業期間】令和8年6月1日~8月31日

未来を創るチャレンジ事業

[応募期間]

いつでも

​(事業開始2ヶ月前までにご相談・申請下さい)

​[助成上限]

5万円

チャレンジ事業 チラシ.jpg

これまでの寄付金総額  

35,642,763円 2025.9.30現在

これまでの当基金活用団体

​40団体

サポーター企業会員さま

絶賛募集中

中越興業株式会社.jpg
安達建設ロゴ.JPG
アルカス.jpg
スクリーンショット 2022-06-30 13.34.45.png
新ヤマヒデ印ロゴ.jpg

有限会社松田電機店

となみケア ロゴマーク.png

株式会社キャリアマッチング
システム富山 さま

White Structure

7つのテーマ

 ①社会困難者を支える事業

 ②多様性を認め合う社会づくり事業

 ③自然環境を守る事業

 ④文化・芸術を継承する事業

 ⑤コミュニティの再生・維持を支える事業

 ⑥地域資源を活用する事業

​ ⑦若者や女性が未来を創造する事業

Stationary photo

助成事業

南砺幸せ未来基金では、基金の活用を通し、人と人をつなぎ、テーマに沿った南砺のまちづくり活動を支援することを目的としています。​

【休眠預金活用事業】

休眠預金等とは、10年以上、入出金等の取引がない

預金等のことです。

休眠預金等(※)は、各金融機関から預金保険機構に移管された後、毎年度必要な額が「指定活用団体」に交付されます(指定活用団体として、一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)が2018年に指定されています)。

JANPIAに交付された休眠預金等は、行政では対応することが難しい社会課題を解決するために、民間の団体が行う以下の3分野の活動に活用されます。

  1. 子どもや若者への支援

  2. 生活を営む上で困難を有する者への支援

  3. 地域活性化への支援

2016年12月に休眠預金等活用法が議員立法で成立し、2019年度から助成事業が開始。2023年6月に同法が改正されたことにより、2024年より活動支援団体や出資事業など新たな支援制度が開始しました。

南砺幸せ未来基金の休眠預金事業

【2020年度草の根全国枠】(2020.12~2023.7)

【2021年度草の根全国枠】(2021.11~2025.3)
(公財)東近江三方よし基金(滋賀県東近江市)、

(公財)うんなんコミュニティ財団(島根県雲南市)とコンソーシアムを組み、休眠預金等活用の資金分配団体に採択されました。

【2022年度草の根全国枠】(2022.12~2026.3)
七尾未来基金設立準備会(現:(一財)里山里海未来財団)とコンソーシアムを組み、資金分配団体として採択されました。

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​ベーシックガバナンスチェック認証

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連携団体

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